東愛知新聞 題字

会社沿革
主な事業  年間事業

月日 出来事
昭和32年
(1957)
11月15日 「夕刊とよはし」創刊
昭和33年
(1958)
4月 「豊橋毎日新聞」と改題
昭和38年
(1963)
2月 蒲郡日日新聞、豊川市民新聞、新城新聞と合併し「東愛知新聞」と改題
  6月 豊橋新聞の全販売網を吸収
  9月 岡崎毎日新聞を吸収合併
昭和47年
(1972)
10月27日 組織変更を行い「東愛知新聞」から「株式会社東愛知新聞社」と改め、川上義隆社長引退、星野是興社長以下新役員が誕生
昭和51年
(1976)
4月 商店街ミニコミ誌「とよはし百選」創刊
昭和52年
(1977)
1月 豊橋市前畑町から現・新栄町の新社屋に移転
UMS型東愛知方式多色刷高速度輪転機稼動
昭和55年
(1980)
6月 日本新聞協会加盟承認
第1回豊橋ミスみなとコンテスト開催(毎年開催・現ミスみなとコンテスト)
昭和58年
(1983)
6月3日 伊勢湾架橋促進地域新聞懇談会会長に星野是興社長が選任される
  12月25日 東愛知新聞社編「東愛知観光50選ガイド」発刊
昭和62年
(1987)
10月29日 星野是興社長が相談役に退き、新たに藤村圭吾専務が社長に就任
昭和63年
(1988)
10月14日 東愛知新聞友の会が発足、初代会長に神藤光雄氏を選任
昭和64年
(1989)
1月7日 昭和天皇がご逝去され、号外を発行
平成3年
(1991)
6月1日 電子制作・編集システムFUJITSU IPS/GXを導入、
1行12文字に変更
平成6年
(1994)
10月13日 オフセット輪転機導入
  11月28日 とよはし百選がNTTタウン誌大賞奨励賞受賞
平成9年
(1997)
11月 カラー輪転機導入
平成10年
(1998)
11月 NECコンピュータ組版システム一式導入
平成11年
(1999)
12月2日 掲載記事に取材・執筆した記者の署名を入れる
「署名入り記事」スタート
平成13年
(2001)
5月 東愛知サロン会発足(月例会)
  7月 編集パソコンLANシステム一式導入
平成16年
(2004)
2月 ダイレクト製版CTPシステム導入
平成19年
(2007)
11月7日 日本とハワイの友好親善を深めようと、ハワイ・ホノルル市が11月7日を「東愛知新聞とミスみなとの日」に制定
平成20年
(2008)
2月26日 創刊50周年式典開催
  4月1日 読みやすい紙面にと、1行10文字スタート
平成22年
(2010)
8月 整理、制作システム更新
新館完成
平成23年
(2011)
11月24日 藤村圭吾社長が病気死去のため、藤村正人取締役営業本部長が代表取締役社長に就任
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主な事業

東愛知サロン会 毎月1回、各界で活躍する著名人をお迎えして、東愛知サロン会の例会で講演していただきます。テーマは経済や産業から文化、教養など幅広い分野から時節にあった講演内容となっています。
東三河の各界の人々が集い相互理解や交流を深めます。
東友会 誰でも気軽に参加できるゴルフ愛好会。現在、会員数60人。
三河三座 東三河各地に残る能、歌舞伎、文楽(人形浄瑠璃)などの伝統芸能を次世代に継承しょうと設立されたNPO法人。
東愛知新聞友の会 読者参加をコンセプトにした紙面づくりを進めるため「東愛知新聞友の会」を設けております。この会にご入会いただきますと様々な特典があります。会員は年齢、職業、性別などの条件はなく、どなたでもご入会いただけます。
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年間事業

新春伊勢まいり 新春早々の恒例行事で、東愛知新聞友の会の会員らが参加して伊勢神宮を参拝します。
参拝後は、内宮前の飲食店やお土産店などが並ぶ「おかげ横丁」を散策します。
東愛知新春書展 21世紀にふさわしく、流派や団体を超え、東三河の書道界全体を代表した作品展を目指してスタートしました。毎年1月に豊橋市美術博物館で開催します。
新城さくらまつり協賛 新城市の桜淵県立自然公園の「さくらまつり」の協賛行事として、▼4月第1日曜に開催される「のど自慢大会」▼4月第3火曜に開催される「ゴルフコンペ」▼桜が満開の桜淵公園を描く「小学生写生大会」を毎年開催。
ミスみなとコンテスト 昭和55年以来、「港・豊橋」を広くアピールするため、6月下旬に「ミスみなとコンテスト」を開いています。ここで選ばれる港・船・海の3女王は、三河港と豊橋市を代表するにふさわしい、健康で明るい女性です。毎年、東三河を中心に各地から多数の応募が寄せられています。
中学生夏休み企業場見学会 夏休みを利用して、学校ではなかなか学ぶことのできない、各企業の業務内容や勤労に対する考え方など地元の優良企業を見学し、生きた社会学習を兼ねて貴重な体験にしてもらおうと実施しています。
見学会の感想文が、新聞紙上で掲載されます。
ミスみなとを写す会 8月中旬に鳳来町の寒狭川広見ヤナで開かれています。
ミスみなとの3女王がモデルを務めて、県内外から集まった大勢のアマチュアカメラマンが熱心に撮影します。後日、この会で撮影された作品を募集し、審査選出し、表彰します。
東愛知ゲートボール選手権大会 東愛知新聞社旗争奪の大会は、9月中旬に豊橋市陸上競技場で行われます。東三河各地区の予選を勝ち抜いたチームが参加し、白熱した戦いを繰り広げます。
東愛知レディースゴルフ大会 女性だけのコンペとして、東三河では草分け的な存在です。常連の参加者も多く、回を重ねるごとにレベルアップしています。
豊橋歌謡選手権大会 豊橋まつり協賛の大会は、豊橋市公会堂で開かれます。厳しい第1次予選を通過した東三河のど自慢約120人が出場、このうち30人が決勝に進出し、王座を競い合います。
東三河児童交通安全ポスター展 交通安全運動の一環として、東三河各地域の小学生から募集した作品を対象に開かれています。毎年、子どもらしいユニークな発想で交通安全を訴えた作品が寄せられます。
特別社会賞・社会賞 1985(昭和60)年11月、東愛知新聞の紙齢1万号を記念して制定しました。毎年表彰方針を定め、同賞選考委員会で東三河地区の各商工会議所、商工会などからの推薦を対象に厳正に選考し、表彰しています。
投稿賞 本紙に優れた投稿をした方を表彰します。
東三河児童漢字コンクールと
自然史を学ぶ
豊橋総合動植物公園内にある自然史博物館講堂で開かれます。
同コンクールは、漢字離れが進んでいる児童たちが、もっと漢字に親しむことで正しい読み書きを学んでもらおうという目的で行われます。自然史についての講演会や、動物園探検ツアーも併せて行われます。
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