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○職種:新聞印刷 ○業務内容:新聞配送の梱包、輪転機の清掃 ○勤務時間:20時から2時間程度 ○年齢:65歳位まで(省令3号のイ) ○給与:時給1000円以上 ○その他:交通費支給(実費) ※お問い合わせなどお気軽に 0532-32-3111

政治・行政 記事一覧

 蒲郡市は、市内の高齢者が交流できる場所を紹介する「がまごおりいこいの場マップ」を作製した。中学校区別に、運動と高齢者サロンの計106カ所を掲載した。計1万部刷り、市内の関係施設で配布している。 同市の高齢化率(人口における65歳以上の割合)は28・5%と過去最高となっている。住み慣れた場所で快適に生…

がまごおりいこいの場マップを作製

 2016年の豊川市は、まちの経済や未来像に新たな方針が示された1年だった。2018(平成30)年7月に撤退するスズキ豊川工場(白鳥町)の跡地予定地には、大型商業施設・イオンモールの進出計画が浮上した。 9月市議会で、市はスズキ側の意向として、約14万平方㍍の広大な敷地にイオンモール(本社・千葉市)を…

2016回顧④豊川市 経済や未来像に新たな方針

 豊川市は26日、市勤労福祉会館で「第31回地域公共交通会議」を開いた。10月1日から改編された市内コミュニティバスの運行体系の効果などについて報告が行われた。 これまで市総合体育館前、ゆうあいの里を境に東西2ゾーンに分かれ、ゾーンをまたぐ場合は300円となっていた運賃が、10月から変更。利用客数の多い市…

豊川市のコミバス運行体系改善に効果

 蒲郡市の2016(平成28)年は三河港蒲郡地区の開港50周年を迎え、港湾施設でのイベント展開で対外的に「みなとまち」をアピールした。また竹島水族館は昨年から今年3月までの年間入館者数が過去最多を記録し、4月以降も大勢訪れており、人気施設として存在感を示している。 三河港蒲郡地区は1966(昭和41)年…

2016回顧③蒲郡市 開港50周年「みなとまち」PR

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