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特集 記事一覧

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カテゴリー:特集

愛知の高校野球界は「変革期」 夏の甲子園が佳境を迎えた。星稜(石川)の奥川恭伸投手らヒーローが登場し、ファンを熱くさせている。愛知代表の誉は初戦で敗れたが、小牧市から初の甲子園出場で地元を沸かせた。東三河の球児たちの夢を育む意味でも、愛知の高校野球界は変革の時期に来ていると言っていい。 101回目…

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カテゴリー:特集

⑧渥美線の延伸計画 あすで終戦から74年。渥美半島には、戦争により幻となった鉄道の延伸計画があった。現在、新豊橋~三河田原を運行する豊橋鉄道渥美線。かつては三河田原よりも先、伊良湖岬付近まで延びる計画で、いまも工事や用地買収の名残がある。 草町義和監修の「全国未成線ガイド」などによると、渥美電鉄は19…

そこに刻まれた轍 ほのくに幻影物語

カテゴリー:特集

 戦争は、多くの若者の人生を変えた。豊川海軍工廠(しょう)に従事する人材を育成するため、現在の豊川工業高校付近にあった養成所には10代の若者が見習い工員として入所した。大石辰己さん(90)と森田和夫さん(88)の体験談を基に、過酷な日々や当時の風潮などを振り返る。連帯責任の怖い「罰直」 旧稲武町生まれの…

見習い工員の日々①~戦後74年~

カテゴリー:スポーツ / 特集

 全国高校野球愛知大会は29日、岡崎市民球場で決勝が行われ、桜丘が1-8で誉に敗れ、東三河勢では1975(昭和50)年の国府以来となる夏の甲子園出場はならなかった。打線が散発6安打に封じられ、得点は6回に併殺打の間に挙げた1点のみと沈黙した。 それでも、東三河勢の決勝進出は第90回記念東愛知大会だった2…

桜丘が準優勝 高校野球愛知大会

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