2017年10月22日(日)  /  本日の予報  暴風雨  /  最高  21℃   最低  18℃  /  日の出  06:02   日の入  17:07
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2017年10月22日(日)  /  本日の予報  暴風雨  /  最高  21℃   最低  18℃  /  日の出  06:02   日の入  17:07

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 東愛知新聞社は豊橋まつり協賛行事として「第42回豊橋歌謡選手権大会」を豊橋市公会堂で開催する予定でしたが、台風21号の影響で、豊橋まつり22日の予定が全て中止となりました。出場者皆さんの安全も考慮し、協賛の豊橋歌謡選手権大会も中止といたします(※順延もありません)。今回は、まことに残念ですが、また…

特集 記事一覧

真夏のゾクッと小噺⑤

豊橋の「はたご池」 豊橋市下地町の大蚊里郵便局付近。昔ここに銭池という池があった。雨の降る丑(うし)三つ時になると機(はた)を織る音が聞こえることから「はたご池」と呼ばれるようになった。 「豊橋妖怪百物語」(ばったり堂)に登場する話。お光という女がいた。太吉という男と恋に落ち、太吉の母と3人で暮ら…

真夏のゾクッと小噺⑤

悲劇の歴史を持つ「廠内線」 15日は72回目の終戦記念日。飯田線には、戦争の影響を受けた支線があった。豊川駅から西へ延びる約2・4㌔の「西豊川支線」だ。 1942(昭和17)年5月、豊川鉄道は豊川海軍工廠(しょう)への人員・資材の輸送を目的に同支線を開業。終点は現在の桜木公園付近にあった西豊川駅だったが…

一九三七年 飯田線開通 愛されて80年②

JRと名鉄 90年間共用 東三河から三遠南信、伊那までを結ぶ飯田線が、20日で全線開通80周年を迎える。愛知、静岡、長野の山間部を走り続け、東三河地方では旅客輸送を中心に地域の発展を支えた。地元にまつわる“飯田線ストーリー”を紹介する。 地域住民に支えれる飯田線だが、全線開業よりも以前にさかのぼる90年前…

一九三七年 飯田線開通 愛されて80年①

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カテゴリー:特集

どうする?人口減と田原のまちづくり 田原市議会が合併前旧3町の3会場に分かれて開催した市民との意見交換会。テーマは「人口減少する中でのまちづくり」として、各会場に議員6人ずつ、全議員が参加した。 市内各家庭に配られている議会の広報誌などで周知はなされていたが、集まった市民は全体で30人(田原会場2人…

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